地元のニュース番組で

経済同友会の代表幹事、宮長雅人・中国銀行・頭取が

(一度聞いただけなので、だいたいの内容です)

「サステナブル、つまり持続可能性を保った社会づくりを目指すべき。

自分の会社が、自分がといった、利益だけを追及するのではなく、お互いの会社が持続可能性できる関係、サステナブルな関係を持つような社会になって欲しい」

と挨拶されました。

非常に良いお話だったのですが、知事や市長の挨拶に比べ、話が長かった点とサステナブル(またはサステイナブル)というワードだけが頭に残って、最初、意味が理解できなかったのが残念でした。