明石家サンタにかかった「主人の行方が」の悲しい結末

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毎年、イブ前後の夜中にやっている番組「明石家サンタ。私は録画して数日後に見ることが多いのですが、

基本は「その年に起きた、最後にはクスっと笑える、残念だった話」を素人さん(匿名か適当な名前)や芸人が電話をしてきて、さんまさんが鐘を鳴らせば、賞品がもらえるかもしれないパネル開けに挑戦できるという番組。

 

ところが昨年は「主人が行方不明になって2か月になります」という、ひとつも笑えない素人さんからの電話があり、スタジオがシーンとなったのは覚えていたのですが、どうやら最悪の結果となったそうです。

 

奥さん自らが番組に電話をかけたら、運良く、さんまさんまでつながったのだと思われますが、今思えば番組にかけるような内容ではなかったようです。お気の毒様としか言いようがありません。


●参考記事 ※リンク切れはご容赦下さい。

さんまも顔面蒼白!?「明石家サンタ」への不幸電話にスタジオが凍りつく放送事故

http://www.asagei.com/excerpt/50078

 

「夫はミイラ化した状態で発見されました」 「明石家サンタ」の「失踪話」に新たな展開

http://www.j-cast.com/2016/04/14264109.html

 

wikipedia 一般参加者の主な不幸話とその結果など

明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー